4th
どこにもない故郷を探してる。どこにもいない君を探してる。
夢のしっぽをつかまえた。
そしてそのしっぽは、つやつやした毛並みの猫みたいに、
するりと僕の手をすりぬける。
スクラップ、メモ。
Like saving what has fallen in the abyss of forgetting in childhood. Scraps and memos.
infant Amnesie random
たんぶらびゅーあー - infant Amnesie
quarta poser.. (via re_)
I love magazines (via Gui, o gato)
Bogaert, A. F. (2003). “Number of Older Brothers and Sexual Orientation: New Tests and Attraction/Behavior Distinction in Two National Probability Samples.” Journal of Personality and Social Psychology, 84, 644-652
「兄の数と性的傾向」とでも訳すんでしょうか?カナダの大学教授が発表した論文で、944人の男性(ストレートとゲイの両方を含む)からの統計の結果、兄が増えるにつれて弟がゲイになる確率は30%(えらく正確だよね)だそうです。つまり、兄が一人なら弟がゲイである確立は30%。3男の場合は60%。4男なら90%とほぼ確実にゲイ。
これはあくまで同じ母親の胎内から生まれるということが前提で、父親が誰でもあんまり関係ないようです。
via www.picnic.to
voqn:
via behance.vo.llnwd.net
創造的に生きるには、自己中心的になる必要も、難行苦行をする必要も無い。野に咲く花を見れば明らかなように、生命は本来すばらしく創造的だ。すでに、宇宙の存在自体が途方もなく創造的ではないか。
創造性は、特殊な人間だけが所持するライセンスではなく、宇宙が、わたしたち一人ひとりの誕生を祝って贈ってくれた花の「つぼみ」だ。それを開花させるのは、わたしたちの仕事だ。
しかし、見知らぬ世界へと開花することの恐れは、閉じたつぼみの安全を選ぶ。すると、創造性も閉じ込められてしまう。つぼみが恐れるのは、開花の失敗ではない。本当は成功が怖いのだ| ここには、未知の自己を発見することへの恐れが隠されている。そんなことをすればいったい自分はどうなるのか?巨大な不安がのしかかる。
しかし、ほんとうの自己は宇宙と対立する「わたし」のエゴイズムのなかではなく、「つぼみ」のなかにあることがわかれば、安心してつぼみを開くことができるだろう。すると、宇宙と身体とをつなぐチャンネルも開き、創造性が開花する。
チャンネルを開くには、無意識の中に沈殿している自己懐疑を捨てるのだ。自己懐疑は、身近な人たちから発せられる否定的なメッセージが身体のなかに蓄積した「毒」だ。この毒はつぼみを傷つける。傷を癒すには、過去の記憶を辿り、自己懐疑の原因を意識化したあとでこれを捨て去るのだ。
創造性が覚醒すると、日常的な意識レベルからの離脱が起こり、こころが統合され、夢が明確になる。すると洞察やインスピレーションが訪れる。あるいはさらに深い神秘的な体験に驚かされるかもしれない。そこから先は、一歩一歩、導かれるままに進んで行けばよい。
岩竹徹 “コンピュータミュージック (新コンピュータサイエンス講座)” 1994 より
http://www.amazon.co.jp/dp/4274129608
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「肋骨ミュージック」
右手の五線譜は 動脈に
左手の五線譜は 静脈に
(規則正しき ヘモグロビンの
音符が流れる にちようび)(via 砂の上の文字群2 … 形に惹かれる nekono ネコノ
)